今日のお昼は豚マヨ。
最近、いつもと違うなにかを求めているのだが、ふと頭に浮かんだキーワードが豚マヨ。エビマヨや鷄マヨはあるが、豚マヨってあるのか?
検索してみると、ちゃんとある。しかもエビマヨと違って極簡単なレシピばかり。お弁当には都合が良い。
というわけでそのレシピのページを娘に見せて、「今日はこれで行こう」と調理開始。
娘がお肉担当。私は野菜担当。塩胡椒を軽くして小麦粉まぶして肉を炒め始める。その横でまな板が空いたから野菜を切り始めたら、「もう肉が焼けた」と言ってる。次どうするんだっけというのでレシピ確認して、「えーっとその肉出してそのフライパンで、というかスキレットだけど、マヨネーズと醤油と味醂を混ぜるって書いてある」。
娘がマヨネーズから入れ始める。「あ、『フライパンの油を拭いて』って書いてあったわ」「いれちゃったよ」「(見たところ油は少ないので)そのままでいいんじゃない」となんか適当に進行。
レシピには余熱でちゃんと混ざるので、それを盛りつけた上からかけて完成みたいなことが書いてあるがなかなか混ざらないので焼けた肉をスキレット に戻して絡めながら混ぜるといい感じ。肉は完成。スキレット に残ったマヨネーズのタレの味をふたりで確認。ちょっと濃い目の味。これなら野菜は薄い味付けが良さそう。
野菜は玉ねぎ、インゲン、金時草を炒める。最後の金時草投入の後の手際がちと悪く、金時草に火が入り過ぎ。色が悪い。
私が洗い物してる横で娘はいつもの玉子焼き作り。
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