今日は胸肉あるけどどうしようかと娘に投げかけると、照り焼きとか?というので採用。
といっても私は何もせずお任せ。酒飲んでたので。
照り焼きってどうするん?というのでネットで調べてみぃと返すと、酒、醤油、味醂、砂糖という結果。水飴とか要らんの?そんなん書いてない、んじゃそれでいいんじゃない、という感じでスタート。
気がついたら出来上がっていた。
そこから玉子焼きを作るという。今日も3回濾すと宣言してる。それで「野菜はお父さんやって。照り焼き作ったスキレットに残ったタレに絡めればいいんじゃない」と言われたので素直に従う。
野菜はすでに切ってある。切ったのも娘だけど。それをそのまま使い、軽く炒めて完成。なかなかいい出来だと思うんだよね。
娘は玉子焼きも引き続き強火で作ってたけど、昨日より上手な焼き具合に見えた。3回濾すのも早くなってた。美味しそうだった。俺の弁当には入らないけど。
そういや、途中で酒の肴がなくなって、玉子焼いてソーセージ炒めて、というのを料理してる娘の横で作った。「美味しい?」と尋ねられ、「玉子は美味しいけどソーセージは中がまだ冷たいまま」と正直に答えると「それ、料理失敗してんじゃん」とバッサリ。

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