12/11分は肉巻き。
芯に決定打がなく、インゲン、長ネギ、ソーセージを使用。もちろん、一緒に巻くわけではなく、別々に巻く。それをグリルで焼く。
焼いてる間にピーマンを炒める。
と、ここまで、まるで自分でやってるかのように書いているが、全て娘の作業。私は呑んでたのでそばで口出してるだけ。
ピーマン炒めの味付けも決定打がなく、娘が「どうする?うーん、柚子胡椒かな?でも辛いしな〜」というので、粒マスタードを勧める。「これなら辛くないよ、少し舐めてみ」「うん、辛くない」「辛くないからティースプーン一杯くらいいるよ」
後は焼き上がった肉巻きを切って、さらに玉子焼き作って完成。あくまでも作ったのは娘で私は何もしてない。
巻くものと味付けをアドバイスして、そばでしゃべってただけ。その晩に撮り忘れて今朝自分の分を詰める前に写真撮影。起きて来た頃には子供達はもう家を出ているので、朝にはいつも自分の分だけ残ってる。

Comments
Post a Comment