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鶏胸肉のゴマ炒め?

 昨日のお弁当は、余ってたセリを使って親子丼。自分ひとり分だったので朝起きてちゃちゃっと作る。写真はない。お弁当にしては若干薄かったかのか、盛り過ぎたのか、最後は白御飯が余り気味。ちと食べにくかった。



 さて、今日のお弁当は娘に完全お任せ。最近任せてばかり。

 夕方ランニングしてから晩御飯食べてほのぼの湯へ。なので全てお任せ。

 食べ終えて食器を洗う時にちょうど胸肉を切り始めたのを見て「包丁、切れんくなってきたろ?」「少しね」「この前から切れんと思とってん」「卒業するまでには包丁研げるようになりたい」「そんな先の話じゃなくてもう研がんなんし、今度の土日にでもやろうか」「いいよ、暇だし」「部活とかないがん?」「ないよ、文化部やし。吹部じゃあるまいし、土日に部活ない」「ほんじゃやろうか。一度やったら出来るってもんじゃないし、何度も身につくまでやらんとならんし」と約束して、私は食器を洗い終えて風呂に行き、帰ってきたら、当然だけど、出来てた。写真撮ろうとしたらとてもいい匂い。見ればどうもゴマ炒めのよう。香りのポイントはゴマであるらしい。

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鶏モモのケチャップソース

 今日のお弁当は鶏モモのケチャップソース。もちろん娘作。  今朝弁当箱に詰めて残ったソースを味見してみるととても美味しい。鶏モモと玉ねぎにケチャップを中心としたソースを絡めてある。ネコに邪魔されながら「よいて。お肉ひっくり返さなくちゃいけないの」とかいいながら作ってた。お昼が楽しみ。付け合わせはキャベツ、ピーマン、長ネギを多分レンチンしたもの。これに胡麻と胡麻油がかけてある。そして玉子焼き。  昨日は娘の誕生日。自分の包丁が欲しい、とのリクエストだったので、一生もののつもりで使いなさいといい包丁をプレゼント。前から自分が欲しかったやつ。  本刃付けをお願いしてあったので、すぐに使える状態で、早速使って「すごい切れる。全然違う。」と感動しながら調理していた。自分の包丁は自分で砥げと言ってある。最初の刃付けの直後はもちろんよく切れるが、これからの切れ具合は自分次第。大切に使ってくれると嬉しい。

鶏むね焼き

 今日のお弁当は、娘作。鶏むねに米粉を叩いてスキレットで焼いたものがメイン。ピーマンとパプリカの焼いたものにカレー粉を結構たっぷり振りかけたもの、キャベツのレンチンに鰹節粉を塗したもの、そして玉子焼き。  帰宅後、今日のお弁当どうだった?と訊いてきたので正直に美味しかったと伝えて鶏むねに塗したのは小麦粉?片栗粉?と尋ねると米粉だと教えてくれた。米粉は冷めてもふんわりしてるから、とのこと。ピーマンとパプリカにカレー粉塗したやつがカレー粉たっぷりでとても 美味しかった、というとあれは入れ過ぎただけという。だけど沢山のカレー粉が意外というか新鮮というか美味しかったんだと伝える。

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 昨日の晩、夕食後にすぐ眠ってしまい、目が覚めたら23時。見ればお弁当が出来上がっていた。  豚こまは娘が買ってきていたのだけど、それを知らない私も豚こま買ってきていてダブったのだが、娘がどっちを使ったかはわからない。  そんな感じでなにがどうだかわからないけど、見れば豚こま、ピーマン、スナップエンドウ、ネギ、キャベツを炒めたものがおいてあった。  もちろん美味しかった。  玉子焼きがいつもと違って平たい。スキレットで作ったんではなかろうか。