Skip to main content

鶏胸肉の青のり、カレー粉のつけ焼き



 明日は、娘の試験期間最終日。試験終了後に部活があるからお昼が必要とのことで、お弁当持っていくか何か購買で買うか少し迷っていたようだが、「購買やってないかも」「お肉も冷蔵庫に余ってるし」と考えて、「お弁当持ってくからお父さん作って」とお願いされた。はい、頑張って作りますよ〜。

 で、豚コマ肉と鶏胸肉がある。どっちにしようかな〜と言ってると「昼ご飯に胸肉少し使ったし、そっち先使った方がいいと思う」とのこと。はい、では胸肉使いますよ〜。

 コンセプトはつけ焼き。いつもならゴマだが、前回青のりつけたのが美味しかったので、まず青のりは決定。そして半分をカレー粉バージョンにしてみる。そぎ切りして塩だけして片面に青のりをつけたものとカレーカレー粉をつけたもの、少しだけ肉が余ったので胡椒かけただけのものをつくる。まず青のりバージョンをスキレットで焼いて取り出して胡椒バージョンを半分ほど火を通してからサヤエンドウと長ネギを入れて少し蒸し焼き。それらを取り出してカレー粉バージョンを焼いてる間に玉子焼きを作って完成。

 野菜に少しあっさり感が足りないか?そういや野菜には塩すらしてないな。まあええやろ。

Comments

Popular posts from this blog

鶏モモのケチャップソース

 今日のお弁当は鶏モモのケチャップソース。もちろん娘作。  今朝弁当箱に詰めて残ったソースを味見してみるととても美味しい。鶏モモと玉ねぎにケチャップを中心としたソースを絡めてある。ネコに邪魔されながら「よいて。お肉ひっくり返さなくちゃいけないの」とかいいながら作ってた。お昼が楽しみ。付け合わせはキャベツ、ピーマン、長ネギを多分レンチンしたもの。これに胡麻と胡麻油がかけてある。そして玉子焼き。  昨日は娘の誕生日。自分の包丁が欲しい、とのリクエストだったので、一生もののつもりで使いなさいといい包丁をプレゼント。前から自分が欲しかったやつ。  本刃付けをお願いしてあったので、すぐに使える状態で、早速使って「すごい切れる。全然違う。」と感動しながら調理していた。自分の包丁は自分で砥げと言ってある。最初の刃付けの直後はもちろんよく切れるが、これからの切れ具合は自分次第。大切に使ってくれると嬉しい。

鶏むね焼き

 今日のお弁当は、娘作。鶏むねに米粉を叩いてスキレットで焼いたものがメイン。ピーマンとパプリカの焼いたものにカレー粉を結構たっぷり振りかけたもの、キャベツのレンチンに鰹節粉を塗したもの、そして玉子焼き。  帰宅後、今日のお弁当どうだった?と訊いてきたので正直に美味しかったと伝えて鶏むねに塗したのは小麦粉?片栗粉?と尋ねると米粉だと教えてくれた。米粉は冷めてもふんわりしてるから、とのこと。ピーマンとパプリカにカレー粉塗したやつがカレー粉たっぷりでとても 美味しかった、というとあれは入れ過ぎただけという。だけど沢山のカレー粉が意外というか新鮮というか美味しかったんだと伝える。

豚こまの炒め物

 昨日の晩、夕食後にすぐ眠ってしまい、目が覚めたら23時。見ればお弁当が出来上がっていた。  豚こまは娘が買ってきていたのだけど、それを知らない私も豚こま買ってきていてダブったのだが、娘がどっちを使ったかはわからない。  そんな感じでなにがどうだかわからないけど、見れば豚こま、ピーマン、スナップエンドウ、ネギ、キャベツを炒めたものがおいてあった。  もちろん美味しかった。  玉子焼きがいつもと違って平たい。スキレットで作ったんではなかろうか。