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Showing posts from April, 2021

豚こまの炒め物

 昨日の晩、夕食後にすぐ眠ってしまい、目が覚めたら23時。見ればお弁当が出来上がっていた。  豚こまは娘が買ってきていたのだけど、それを知らない私も豚こま買ってきていてダブったのだが、娘がどっちを使ったかはわからない。  そんな感じでなにがどうだかわからないけど、見れば豚こま、ピーマン、スナップエンドウ、ネギ、キャベツを炒めたものがおいてあった。  もちろん美味しかった。  玉子焼きがいつもと違って平たい。スキレットで作ったんではなかろうか。

豚こまの味噌炒めと煮玉子

 今日のお昼は、豚こまの味噌炒め。それと先週末?に娘が作った煮玉子。煮玉子は「煮てないけどね、茹でてから漬けただけ。」とは言ってる。でも、そんなもんだよなぁ、煮玉子って。煮たら黄身が固まるし。  味噌炒めは、終わりがけにきて洗い物手伝ったぢけ。まな板洗って、スキレット洗って、とそのくらい。付け合わせもすでに出来ていた。  どれも美味しかった。  

鶏胸肉の炒め物

 明日のお弁当は鶏胸肉。今日も見てなかったので、これがどういうコンセプトなのかよく分からないが、赤いのはたぶんトマトピューレかなにか。ケチャップでは無さそう。  いつも使ってない野菜を使いたい、といいながら娘が野菜室を漁って出してきた野菜はピーマン、インゲン、玉ねぎ、キャベツ。インゲンだけは違うが、あとは結局、定番。「いつも使うのは好きだから」といってる。野菜出してくるタイミングでたまたま私が近くにいたのだが、そのあとは全然知らない。終わった後に洗い物頼まれただけ。なので、料理の方向性も味付けもわからない。だから食べるのが楽しみ。  玉子焼きはだし巻き。  豚肉は今日の私のお弁当の残りの肉を,私が焼いたもの。これはおまけ。

鶏モモの照り煮?

 この前の金曜日のお昼は、鶏モモの照り煮?だろうか?  娘曰く、「適当」らしい。尋ねる前に眠ってしまい、翌朝に訊きたかったが娘の通学は出発が早いからやっぱり訊けず。  見た感じは照り煮っぽい。食べた感じもそんな風。昆布水作っておいたので、この日の玉子焼きはだし巻き。

豚こまの味噌炒め

 iPhoneアプリ用にアイコン作ってたら、娘が明日のお弁当を作り始めた。なんか手伝おうかと訊いたら、洗い物だけしてほしいなとのこと。洗い物出たら呼んで〜とアイコン制作に没頭。つか、昨日届いたApplePencilでお絵描きしてるだけ。だいたいいい感じに出来たあたりで娘からコール。  キッチンに行くと豚こまの味噌炒めが出来ていた。茄子を使っていて美味しそう。「良い匂いやな。味噌炒めやな。味噌炒めには茄子が美味しいよねー」というと「適当だけどね、分量とか見てないし。レシピどおりなら茄子だけだけど、キャベツとか入れたし。」「分量とか計らなくなったら一人前だよ。」と言いながら私はスキレットを洗う。横で娘は玉子焼きを作ってる。  洗い終わって乾かして、出来た料理を撮影するために部屋からスマホを取ってくると玉子焼きも完成していた。  並べて写真撮ろうとしたらもう一品ある。「これもお弁当用?」「うん、ナムル、的な?」「すごいね、色々ある」「野菜切ったら使い切らんと傷むし、ついでに作っただけ」とのこと。  「だし巻き玉子作りたいなー、出汁いるから面倒やけど」と娘が宣う。「面倒というより時間かかるよね、出汁取るのに」とは言ったものの昆布水でも作っておこうかな。  明日も楽しみ。  

豚肉の焼いたやつ

 今日のお弁当は、トンカツ用の豚肉を焼いたもの。昨日の夜も何も手伝ってない。風呂から上がると出来ていた。  娘が曰く、ただ焼いただけ。  野菜はピーマンとキャベツ、別に作ったと思われるニンジン。そして炒り玉子。  肉も硬くなくて、美味しかった。

鶏胸肉のゴマ炒め?

 昨日のお弁当は、余ってたセリを使って親子丼。自分ひとり分だったので朝起きてちゃちゃっと作る。写真はない。お弁当にしては若干薄かったかのか、盛り過ぎたのか、最後は白御飯が余り気味。ちと食べにくかった。  さて、今日のお弁当は娘に完全お任せ。最近任せてばかり。  夕方ランニングしてから晩御飯食べてほのぼの湯へ。なので全てお任せ。  食べ終えて食器を洗う時にちょうど胸肉を切り始めたのを見て「包丁、切れんくなってきたろ?」「少しね」「この前から切れんと思とってん」「卒業するまでには包丁研げるようになりたい」「そんな先の話じゃなくてもう研がんなんし、今度の土日にでもやろうか」「いいよ、暇だし」「部活とかないがん?」「ないよ、文化部やし。吹部じゃあるまいし、土日に部活ない」「ほんじゃやろうか。一度やったら出来るってもんじゃないし、何度も身につくまでやらんとならんし」と約束して、私は食器を洗い終えて風呂に行き、帰ってきたら、当然だけど、出来てた。写真撮ろうとしたらとてもいい匂い。見ればどうもゴマ炒めのよう。香りのポイントはゴマであるらしい。

鶏モモの、炒め物?

 今日のお弁当は鶏モモの炒め物であるようだ。  昨晩、娘が作り始めたとき、私に「これ開けて」とトマトピューレの瓶を差し出してきたので開ける。「そういや、今日のエビチリ、それなりに辛かったな、豆板醤もうないって言ってなかったっけ?」「ないのは豆豉醬、豆板醤はまだ結構あるげん」というので調味料の棚をチェック。「甜麺醤もまだあるな」「甜麺醤ってどんなん?」「甘味噌やな。他のと一緒に使うことが多いかな、甜麺醤と豆板醤を一緒に使うとか。豆豉醬、買っておくけどチューブのしか売ってないんだよな、お父さんは瓶のが好きなんだけど」と言いながらも今日もなにも手伝わない。だけど黙って当然のように任せっきりなのも良くないので、一応、「風呂入ってきていい?(手伝わないけど)」と訊いてみる。いいよ、と言われたので風呂に行こうとすると、「ほんとは玉ねぎのほうが美味しいんだけど」という。みるとキャベツなどの野菜に混じって長ネギが切ってある。「んじゃ玉ねぎにすれば?」「面倒だしいいや」「(いつも玉ねぎ使ってるやん?) そんなに面倒でもないやろ、皮剥くだけやし」「でも玉ねぎあったかいほうが美味しいから、それはまた休みの日にでもつくる」「ふーん、じゃあそれでいいんじゃない。お父さん風呂入るわ」という短いやり取りのあと、風呂から上がってくると出来上がっていて、片付けも全て終わっていた。写真だけ撮っておく。  トマトピューレ使っていたから、それっぽい味なのか?お昼が楽しみ。

エビチリ

 明日のお弁当はエビチリ。  夕御飯を食べながら「今日はエビ使って」とメイン食材を指示伝達。  御飯を食べ終わった私は、先日から作っているiPhoneのプログラムを修正するのに集中。区切りのいいところで二階から降りてくると良い匂い。  最近なにもしてないのでせめてもの罪滅ぼしにスキレットを洗う。  娘曰く、エビチリ。「辛くはしてない。本当ならエビチリに野菜は入れないけど、お弁当だから野菜も入れた。」という。「お弁当だから野菜もないとね、美味しそうだよ。色も綺麗だし、匂いもいいし。」と褒めておく。スマホの写真だと色がちゃんとでないのが残念。  実際、ほんとに美味しそう。明日が楽しみ。

ムーシューロウ

   今日のお昼はムーシューロウ。  昨晩、風呂に入っていて、またもやなにも手伝わなかった。風呂から上がってキッチンを通るととても良い匂い。  とても美味しかった。

豚ロースの炒め物

 今日のお弁当は、豚ロースの炒め物がメイン。お務め品の厚切りの豚ロース肉ではあったが、娘に任せたところ、細かく切って炒め物となっていた。豆板醤もうないよ、と言っていたので買って来なければ。ついでに豆豉醬も無くなっていたから、それも。  にんじんはスキレットを使っていたのはみたが、どういうコンセプトかは聞いていない。  私は洗い物だけ担当。鍋とかスキレットを洗い始めた頃、娘が隣でいつもの玉子焼きを作成。

豚肉とじゃがいも、ピーマン、キャベツの炒め物

 今日のお弁当は、娘作。昨日から娘は高校の新学期で、今日からお弁当。  昨晩、わたしに「適当に作っておくよ〜」と娘が声を掛けてきたので「任せるよ〜。後で洗い物くらい手伝うから。」と言ったものの、そのまま眠ってしまい、なにもせず。  朝起きてきて弁当箱に詰めただけ。すでに娘は出発済み。

残りものの再利用

 一昨日の青椒肉絲の残りがあって、さらには娘の昼食の材料として残してあったカツ用の豚肉を娘が「余ったから焼いておいた」ものが3割ほど残っていた。  これらを組み合わせれば自分ひとり分の弁当なら賄えるので、娘に「豚肉焼いたのちょうだい。代わりに胸肉全部使ってもいいから。」と持ちかけるとあっさり「いいよ」とのこと。  キャベツ少しとスナップエンドウをレンチンして野沢菜のふりかけをかけて添えて、出来上がり。